電気料金プランの比較で電気代を節約!

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電気料金は比較で安くなる!でんきの比較インズウェブならその場ですぐ一覧比較!1万円以上安くなった人も!電気料金は比較で安くなる!でんきの比較インズウェブならその場ですぐ一覧比較!1万円以上安くなった人も!

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でんきの比較インズウェブ3つのポイント

  • ポイント1

    年間節約額は約13,000円
    電気料金が安い電力会社へと変更することで、今の生活そのままで電気料金を安くすることができます。電気代の年間節約額は13,033円、5万円以上節約できた方もいます。
    ※2018年1月利用者の想定節約額の中央値
  • ポイント2

    比較から申込までネットで完結!
    電力会社への申し込みはWebで行うことができます。
    さらにインズウェブ提携会社の場合、電力会社の比較のために入力した情報でそのまま申し込むことができるので非常に簡単です。
  • ポイント3

    インズウェブ限定特典有り!
    提携会社への申し込みでキャッシュバックやギフト券プレゼントなどのインズウェブ限定特典をプレゼント! 電力会社の公式サイトから直接申し込むよりお得です。

    現在実施中のキャンペーン例

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東京電力エリアの方へ

おすすめの電力会社を知りたい、でも面倒なのは嫌だという方に朗報です。

いくつかの質問に答えるだけでおすすめの電力会社がわかるサービスを始めました。東京電力エナジーパートナーの標準的なプラン(従量電灯B・C/スタンダードS・L)で契約している方が対象です。

>>かんたん電力会社診断(東京電力エリア)

※一番安い電力会社を紹介するサービスではございません。また、診断結果の電力会社に変更することで電気代が必ず安くなるということを保証するものでもありません。

チャットbot始めました

皆さまの電力自由化に関する疑問を解決するため、チャットbotを入力フォームや電力会社の比較画面に追加しました。

比較する中で分からないことがあったら、チャットを開いて質問をしてみてください。皆さまの質問によって回答の精度が上がっていきます。たくさん質問を投げかけていただけるとありがたいです。

>>チャットbotの使い方

電力会社を切り替えるのはとっても簡単!

電力会社を切り替えるのは面倒だと思っていませんか?実はとっても簡単に出来るのです。

Webで簡単申込み
申し込みの際に必要な情報は、住所や氏名、連絡先など基本的な情報と電気ご使用量のお知らせ(検針票)に記載の供給地点特定番号、お客さま番号(契約番号)などです。検針票(電気ご使用量のお知らせ)さえあれば簡単に入力できる情報ばかりなのでとっても簡単です。
さらに、でんきの比較インズウェブと提携している会社へは比較のために入力した情報を利用してそのまま申し込むことができます。追加入力いらずで非常に簡単です。
解約手続きは必要なし
契約の切り替えというと、現在契約している電力会社に電話で連絡して解約の手続きをしなければならないというイメージがわきますが、実際は自分で解約の手続きを進める必要はありません。申し込み先の電力会社が手続きを行うので切り替わるのを待っているだけでよいのです。
(引越しとともに電力会社を切り音える場合は、ご自身で連絡をする必要があります)
エ事の立会は原則必要なし
電力会社の切り替えには、電力メーターをスマートメーターに交換する必要がありますが、そのための工事には原則立会不要です。スマートメーターへの切り替えはもちろん無料です。工事の立会のために平日に仕事を休んだり、土日の予定を開けたりする必要はありません。
※スマートメーターの設置のために壁の工事が必要である場合などは工事の立会や費用が必要になる場合があります。

電力会社を切り替えるまでの流れ

1.今の契約と電気の使い方を入力

統計情報から1ヵ月分だけの情報でも年間の電気代を試算出来ます。
お手元に電気ご使用量のお知らせ(検針票もしくはWeb検針票)をご用意下さい。

2.電力会社のプランを比べて選ぶ

インズウェブでは電気代がどれだけ安くなるかを重視!
インズウェブ限定割引や、セット割といった各種割引も含めて一括比較!

※インズウェブ限定特典とは

インズウェブ限定特典

インズウェブから申し込む際にだけ貰える限定特典です。
公式サイトで申し込むよりお得です!

3.お申込み

電力会社とプランを選んだらそのまま申込み!インズウェブの提携会社ならそのまますぐに完了!その後電力会社から連絡が入りますのでお待ち下さい。

4.電力会社切り替え

実際の切り替えまでは1ヵ月程度かかる場合がございます。
スマートメーターが設置されていない場合には、電気事業者より連絡が入る場合がございます。
※スマートメーターの設置は無料です。

電力会社の切り替えで電気代はどれくらい安くなるの?

電力会社を切り替えても大して電気代が安くならなさそう…と考えていませんか?でんきの比較インズウェブを利用し、電力会社を切り替えた方は年間で13,033円安くなっています。特に、電気使用量が多く、今までに電力会社や料金プランを変えたことがない方は電気代を大幅に安くするチャンスです。3人以上の世帯の場合、安くなった金額は年間17,914円で、約3人に1人は年間3万円以上安くなっています。また、使用量が少なめの単身世帯でも、節約額は年間で4,223円、約3割の方が年間1万円以上電気代が安くなっています。(※1)

世帯構成 年間節約額
3人以上世帯 17,914円
2人世帯 12,492円
1人暮らし 4,223円
インズウェブ全体 13,033円

また、資源エネルギー庁の発表のデータでは、新電力の平均販売単価は既存の規制料金よりも5%安い(※2)ことが示されています。誰でも5%安くなるというわけではありませんが、電力会社を切り替えることでどれくらい安くなるかの1つの目安にすることができるのではないかと思います。

電力会社の切り替えはとても簡単です。契約する電力会社を決めて申し込みをすれば、あとはほとんどの作業は電力会社の方で行ってくれます。今、わずかな時間をかけることで長期的に節約効果を受けることができるのです。さらに、でんきの比較インズウェブから提携会社に申し込むと、最大で1万円分のプレゼントがもらえるキャンペーンを実施しています。でんきの比較インズウェブを使って、電力会社の切り替えを行ってみましょう。

 

※1:2018年1月利用者が入力した各月の電気使用量をもとにして切り替え前後の電力会社の年間の電気代を計算し、比較した結果より。安くなった金額は中央値で、燃料費調整額、再エネ賦課金、キャンペーン金額等は含まない。

※2:資源エネルギー庁 電力小売全面自由化の進捗状況(2017年4月21日 スライドNo8 電気料金の比較 平均販売単価(低圧電灯))参照

インズウェブで電力会社を切り替えた節約事例


一人暮らし
変更前の電力会社
東京電力エナジーパートナー
従量電灯B/40A
年間電気代
72,000円 → 約68,200

1年間で3,800円の節約


二人世帯
変更前の電力会社
関西電力
従量電灯A
年間電気代
96,000円 → 約86,000

1年間で10,000円の節約


三人以上世帯
変更前の電力会社
東京電力エナジーパートナー
従量電灯C/1OkVA
年間電気代
244,000円 → 約219,400

1年間で24,600円の節約

「でんきの比較インズウェブ」ご利用者様の声

東京都/戸建て(持ち家)
変更前:東京電力エナジーパートナー変更後:ミツウロコでんき
電気会社を切り替えようと思ったきっかけは何ですか?
月々の電気代を安くおさめたいから。
電力会社を切り替えた感想を教えてください。
月々安くなり、満足。
でんきの比較インズウェブを利用した感想を教えてください。
条件によって、一括比較ができた。いろいろな電力会社があることに気付いた。
兵庫県/戸建て(持ち家)
変更前:関西電力変更後:HTBエナジー
電気会社を切り替えようと思ったきっかけは何ですか?
宣伝のメールを見て実際に使用量から価格比較をしたから。
電力会社を切り替えた感想を教えてください。
見積もり通り安くなって良かった。
でんきの比較インズウェブを利用した感想を教えてください。
実際の使用量から最も良い選択肢が簡単にわかった。

でんきの比較インズウェブを初めてお使いの方へ

お得に電力会社を切り替えることができます!
でんきの比較インズウェブでは、簡単に、そしてお得に電力会社を切り替えることができます。「電気ご使用量のお知らせ」(検針票)があれば、最短2分の情報入力で各電力会社の料金プランを比較でき、提携会社の場合は、気に入ったプランにそのまま申し込むこともできます。比較のために入力した情報を引き継げるので、試算結果画面からから申し込み完了までは最短1分しかかかりません。
さらに提携会社への申し込みの場合、インズウェブ限定特典としてギフト券プレゼントなどのプレゼントがあります。公式サイトから申し込むより、でんきの比較インズウェブから申し込んだ方がお得です。
電気は今まで通りに使えます
電力会社を切り替えても、停電が増えたり災害時の復旧で不利になったりするようなことはありません。電力会社を変える以前と同じように電気を使うことができます。
各発電所で発電された電気は、送配電線で電気の使用場所まで混ざり合って運ばれます。つまり、すでに新電力が供給する電気を一部使っているのです。電力会社の切り替え後もこれは変わらず、今までの電力会社が供給する電気と各新電力が供給する電気が混ざり合った電気を使うこととなります。 また、万が一の停電時や災害時の電気の復旧は、今まで通り大手電力会社の配送電部門が行います。そして、電気の送配電や復旧で自分の会社を優遇しないよう、電気の小売部門(皆さんの電気の契約先)と送配電部門は2020年までに別会社にすることが決められています。

電力自由化について、その他疑問がある方もQ&Aを見れば解決できます。Q&Aには、電力自由化についてよくある質問をまとめていて、でんきの比較インズウェブに寄せられた疑問をもとに追加・更新も行っています。

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電力自由化によって何が変わったの?

電力自由化とは
日本の電力自由化は1995年の電気事業法改正から徐々に進んできましたが、ここでは2016年4月からの消費者が電力の小売会社を自由に選択できるようになった電力小売全面自由化について説明します。
電力自由化以前では、関東は東京電力、関西は関西電力というように、地域ごとに特定の電力会社としか契約することができませんでした。しかし、電力自由化によって、契約する電力会社を選べるようになったのです。
電力会社を自由に選べるようになったことで、電力会社間で競争が生まれ、電気料金の引き下げやサービスの多様化が起こりました。自分のライフスタイルや価値観に合わせて、電気料金が1番安くなる会社を選ぶことも環境保護に熱心な電力会社を選ぶことも可能です。
どんな電力会社を選べるの?
お住まいの地域に電気を供給している電力会社から自由に選ぶことができます。基本的には、もともと地域に電気を供給していた会社の管轄エリアごとに契約できる電力会社が変わります。
契約できる電力会社の具体例としては、東京ガスや大阪ガス、東邦ガスなどの地域のガス会社、携帯電話会社としておなじみのauでんきソフトバンクでんき、ガソリンスタンド(サービスステーション)で有名な昭和シェル石油の選べる電気やENEOSでんき、インターネットのプロバイダとして有名なニフティの@niftyでんきちびまる子ちゃんのCMでおなじみのミツウロコのミツウロコでんき、少し変わり種としては長崎県のハウステンボスで生まれた電力会社のHTBエナジーなどがあります。
でんきの比較インズウェブでは30以上の電力会社のプランを紹介しています。電気料金一括比較サービスでは、自分の地域で選択できる電力会社を1年間の節約額が大きい順に探すことができますので是非利用してみてください。
安くなる以外に何かメリットはある?
電力自由化のメリットは電気料金が安くなるということだけではありません。ガスや携帯、プロバイダなどの会社の電力会社と契約した場合は、電気の請求とガスや携帯等の請求をまとめることができ、管理が楽になります。
また、新規参入した電力会社の中には、再生可能エネルギーを使った発電の比重が大きかったり、CO2排出量に気を付けていたりするなど、環境にやさしいことを重視した電力会社もあります。クリーンな発電を推進したいという方は、そういった電力会社と契約することでその手助けをすることができます。
他にも、電気の地産地消を目指して作られた電力会社もあります。地元の電力会社と契約することで、地域産業の発展を応援することができます。
賃貸やアパート・マンションでも変えられる?
賃貸やアパート・マンションであっても、契約主が自分であれば電力会社を自由に選ぶことができます。インターネットのプロバイダを自由に選択できるのと同じです。電力会社を変更すると、電力メーターがスマートメーターに変わりますが、メーターはそもそも一般送配電事業者の所有物で、将来的にすべてスマートメーターに変更する予定のものなので、大家さんなどに特に断りを入れる必要はありません。スマートメーターへの交換の工事料金は基本的には無料です。
注意点としては、マンションなどで高圧一括受電契約を結んでいる場合は電力会社を切り替えることができません。高圧一括受電契約とは、マンションの管理組合などがマンション1棟分の電気を一括で契約(高圧契約)し、マンション内で家庭で使えるように低圧に変電して各戸に電気を供給している形態です。マンション全体で契約しているので、各家庭で個別に電力会社と契約することができません。
スマートメーターへの交換で停電しない?
スマートメーターに交換する際の工事で停電することは基本的にはありません。また、工事の際の立ち会いも必要なく、工事料金も原則無料です。
特別な事情で停電が伴う場合や、工事の立ち合いが必要な場合、工事の料金が発生する場合には事前に地域の電力会社(一般送配電事業者)から連絡が入るので安心です。
電力会社を変えても停電しない?
電力供給の仕組み上、特定の電力会社と契約している家庭だけ停電するということはありません
各電力会社が供給する電気はどこで発電したかの区別なく、今までの送電網を使って混ざり合って届けられます。そのため、特定の電力会社と契約している家庭だけ停電するということは起こり得ないのです。
また、契約した電力会社の供給量が足りなくなった場合、他の電力会社が代わりに足りなくなった分を供給することとなっています。仮に、契約している電力会社が倒産してしまったとしても、電気が突然止められるということはありません。これは法律上でも決められていて、消費者は法律上保護されています。電力会社が倒産した場合には、電力供給の停止の2週間前に通知がきます。その間に別の電力会社に自分で切り替えるか、大手電力会社に自動で切り替えるかを選ぶことになります。
切り替えに元の電力会社への連絡は不要
電力会社を切り替えるときに、もともと契約していた電力会社に解約の連絡をする必要はありません。新しく契約する電力会社に切り替えの申し込みをすれば、あとの手続きは電力会社間で行われます。
ただし、引っ越しと同時に電力会社の切り替えも行う場合は、元の電力会社への解約の連絡も必要となります。

電力会社・サービス

エリア別掲載電力会社

北海道電力エリア

北海道

東北電力エリア

青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、新潟県

東京電力エリア

東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県、静岡県(富士川以東)

中部電力エリア

愛知県、長野県、岐阜県(一部地域除く)、三重県(一部地域除く)、静岡県(富士川以西)

北陸電力エリア

富山県、石川県、福井県(一部地域除く)、岐阜県の一部地域

関西電力エリア

大阪府、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県、兵庫県(一部地域除く)、福井県の一部地域、岐阜県の一部地域、三重県の一部地域

中国電力エリア

鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、兵庫県の一部地域、香川県の一部地域、愛媛県の一部地域

四国電力エリア

徳島県、高知県、香川県(一部地域除く)、愛媛県(一部地域除く)

九州電力エリア

福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県

※沖縄県は低圧の分野に他電力会社の参入がないため、現在掲載対象外となっています。他電力会社の参入がありましたら掲載を進めて参ります。

※離島にお住まいの方(離島供給約款に基づき電気が供給されている地域)はお申込みただけません。

利用上の注意

  • 本サービスが提供する料金プランに関する情報は、各電力会社(発電事業者、小売電気事業者、媒介・取次・代理業者のことをいい、以下、本サイト上では同様とします)が自己のウェブサイト等にて公表しているある特定時点の情報をそのままの内容で当社が独自に収集したものです。利用者様が閲覧される時点での電気料金及び他サービスを含む割引金額並びにポイント/電子マネーによる還元額(以下、「電気料金等」といいます)や利用者様の経済的な利益の実現、期待について、本サービスは何ら保証するものではありません。
  • 本サービスにおいて提供する電気料金等に関する情報は、当社において十分な注意を払った上で提供をしておりますが、当該情報の内容に関する正確性・妥当性・適法性・有用性及びその他一切の事項については、各電力会社より公表された情報にのみ依拠するものであり、本サービスは何ら保証するものではありません。利用者様がこれらの情報によりいかなる損害・損失を被った場合でも、当社は一切の責任を負わないものとします。
  • 当社では、各電力会社の料金プラン/サービス等に関するご質問にはお答えできません。各電力会社に直接お問い合わせください。また、最新・詳細な情報は直接電力会社のサイトでご確認ください。
  • マンションで一括受電の方はご利用頂けません。
  • 電力小売全面自由化の詳細については、経済産業省等の各官庁より公表されています指針やQ&Aについてもご確認ください。
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