電力会社を比較して電気料金を安くしよう!

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電気代を安くするには

まずは電力会社を比較してみる

5%安くなる
5%安くなる

電気代が安い電力会社に切り替えることによって、普段の生活を変えることなく電気代を安くすることができます。

資源エネルギー庁が発表しているデータでは、電力自由化前の規制料金から電力会社を切り替える事で電気代が5%(※1)も安くなる事が示されています。また、電気使用量が多いご家庭ほど節約効果が大きく、戸建ての持ち家で、電力会社を切り替えた方は年間の電気代が平均10,108円(※2)安くなっています。

今電力会社を切り替えることで、後は何もしなくても自動的に電気代を安くすることができます。

電力会社を比較するといっても、様々な電力会社が参入した結果、料金体系が多様になって比較が難しくなっています。どんな条件でもこの電力会社が一番安いということはなく、どの電力会社が一番安いかは人それぞれです。

そこでおすすめなのが電力会社の一括比較です。でんきの比較インズウェブを利用すれば最短2分で電力会社を一度に比較することができます。

電力会社を切り替えるのは面倒?

電力会社の切り替えの手続きは簡単です。

まず、申込みですが、ほとんどの電力会社で申込みがWeb上で完結します。検針票に記載の供給地点特定番号とお客様番号がわかれば、あとは氏名や住所など基本的な情報を入力するだけです。

しかも、インズウェブと提携している電力会社であれば、比較のために入力した情報を申込みに引き継ぐことができるので、最短1分で申込みが完了します。

次に解約手続きですが、これは何もやることはありません。現在契約している電力会社への解約の手続きは新たに契約を結ぶ電力会社が代わりに行ってくれます。

つまり、電力会社を切り替えるのにはWeb上で必要項目を入力するだけで、後はただ切り替わるのを待っていれば大丈夫なのです。

一括比較スタート

 

※1資源エネルギー庁 電力小売自由化の進捗状況(2017年4月21日 スライドNo8 電気料金の比較 平均販売単価(低圧電灯)参照)
※2戸建ての持ち家の方で電力会社を変更したことで安くなったと答えた人の安くなった平均額(2017年自社アンケート)

節電する

電気代を削減するのに昔から有効な手段が節電です。

例えば、24時間365日稼働している冷蔵庫の節電を行えば、年間約4,500円の節約になります。

冷蔵庫の電気代はいくら節約できる?

でんきの比較インズウェブでは他にも節電のために役立つコンテンツを多数用意しています。今後も随時役立つコンテンツを追加していく予定ですのでご期待ください。

契約アンペア数(契約容量)を下げる

契約アンペア数を下げることで電気代を安くできる場合があります。

電気代を安くすることができるのは、アンペア数によって基本料金が変動するプランに加入している場合で、現在、北海道電力、東北電力、東京電力エナジーパートナー、中部電力、北陸電力、九州電力と契約している人の多くはこれに当てはまります。

契約アンペア数を10A下げることによって、毎月200~300円電気代を安くすることができます。

契約アンペア数を下げることのデメリットは?

契約アンペア数を下げることによるデメリットは、同時に使用することができる電化製品が制限されることです。

例えば、30Aで契約している場合、一度に30A以上の電流が流れるとブレーカーが落ちてしまいます。30Aを消費電力で表すと、約3000Wです(100Vの場合)。

消費電力が1200Wの電子レンジと1000Wのドライヤーと900Wのカーボンヒーターを同時に使用すると、消費電力が3000Wを超えてしまい、ブレーカーが落ちる計算です。

同時に使用する電化製品を思い浮かべて、その消費電力を合計した数字を100で割った数字が契約アンペア数より小さければ、契約アンペア数を下げることを検討してみてください。

 

一括比較スタート