電気料金プランの比較で電気代を節約!

電気代節約の豆知識

携帯電話会社の電気プランはどれくらいお得になる?

電力小売自由化以降、契約する携帯電話会社が提供する電気プランに加入して電気をお得に利用している人も増えてきています。ここでは大手携帯キャリアの携帯電話と携帯電話会社が提供する電気プランを紹介します。

※2021年5月の情報を基に作成しています。

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大手携帯会社の電気プランの違いは?

ここでは、大手携帯キャリア(移動体通信事業者)「NTT docomo」、「au」、「SoftBank」、「Rakuten Mobile(楽天)」4社の比較を行います。

NTT docomo

NTT docomoは、大手携帯電話会社の中で、唯一、電力の販売を行っていません。ただし、NTT docomoのポイントであるdポイントを貯めたり使ったりすることができるdPOINT CLUBと提携し、電気代の支払でdポイントを貯める事ができる電力会社があります。NTT docomoは、自社で電気の販売を行っていませんが、dポイントを活用し多くの電力会社と提携しているところが他の携帯電話会社と異なる点です。

また、NTTグループの中には、NTTグループのシナジーを生かし新たなエネルギー流通の仕組み作り、産業の活性化、持続可能な社会の実現を行っているNTTアノードエナジー株式会社という会社があります。NTTアノードエナジーは、2000年7月に東京ガスや大阪ガスと共同で特別高圧から一般家庭まで電気の販売を行う株式会社エネットの設立を行っています。

更に、このNTTアノードエナジーは、2011年6月にもオムロンソーシアルソリューション株式会社やNTT西日本などと共同で株式会社NTTスマイルエナジーを設立しています。株式会社NTTスマイルエナジーは、太陽光発電設備を設置している人向けに発電状況が確認出来る遠隔監視装置「エコめがね」の販売や一般家庭向けの電気プランを展開する「太陽のでんき」を販売しています。

dポイントが貯められる電力会社<例>

dPOINT CLUBと提携し電気代の支払でdポイントが貯められる電力会社を一部紹介します。

電力会社 電気プラン 電気代の支払に応じたdポイント付与 ポイント付与条件
大阪ガス スタイルプランd 1,000円~6,000円:1,000円毎に10ポイント

燃料費調整額、再エネ賦課金及び消費税等相当額を除いた電気代に対して計算

6,000円~7,000円:1000円毎に30ポイント
7,000円~12,000円:1,000円毎に50ポイント
12,000円以上:1,000円毎に60ポイント
CDエナジーダイレクト ポイントでんき(d) 5,000円未満:1%分 再エネ賦課金を除いた電気代に対して付与
5,000円~7,000円:2%分
7,000円~11,000円:3%分
11,000円~13,000円:4%分
13,000円~15,000円:5%分
15,000円以上:6%分
イデックスでんき 全プラン 100円につき1ポイント
九電みらいエナジー dポイントプラン 100円につき2ポイント 再エネ賦課金、消費税額を除いた電気代に対して計算
コスモでんき ポイントプラス 5,000円未満:1%分 燃料費調整額、再エネ賦課金及び消費税等相当額を除いた電気代に対して計算
5,000円~8,000円:3%分
8,000円以上:5%分
東邦ガス ポイントでんきプラン 5,000円未満:2%分 再エネ賦課金を除いた電気代に対して付与
5,000円~8,000円:4%分
8,000円~20,000円:6%分
20,000円以上:8%分

株式会社エネット

株式会社エネットは環境負荷の低い大型天然ガス発電所を中心に、再生可能エネルギーを含め株式会社エネットが保有する全国100か所以上の電源を組み合わせて提供しています。一般家庭向けの電気の販売も行っていますが、直近の電気の検針票(請求書)を提出し各家庭に合った見積もりを依頼し申込を行う形をとっています。NTTグループが出資する電力会社ですが、今のところ、dポイントとの連携などはないようです。(2021年5月時点)

太陽のでんき

太陽のでんきは、NTTスマイルエナジーと契約を行う販売店で新規のお申し込みを受け付けているようです。太陽のでんきの定める書面に必要事項を記載する必要があり、dポイントとの連携は行っていないようです。ただし、太陽光発電設備に設置する遠隔監視措置エコめがねを設置し太陽のでんきから電力の供給を受けている人はエコめがねのポイントを貯める事ができます。太陽光発電設備で発電され、消費しきれなかった電気を売電した人は電気を社会全体に還元した行為(おすそわけ)としてエコめがねおすそわけポイントが付与されるようです。

au(KDDI)

携帯電話会社のauは、一般家庭向けの電力自由化がスタートした2016年4月から「auでんき」として一般家庭向けの電気の販売を行っています。2021年5月時点で北海道エリアから沖縄エリアまで電気プランの提供を行っています。auでんきの電気プランはシンプルに「Mプラン」のみです。

auでんきのMプランの特徴は、基本料金がアンペア制の大手電力会社であれば従量電灯Bプランと同じ、最低料金制の電力会社では大手電力会社の従量電灯Aプランより0.01円安く(四国エリアは同額)設定されています。3段階に設定された電力量料金は3段階とも大手電力会社の従量電灯プランより0.01~0.02円(税込)安い単価設定になっていることです。現在も電力自由化前に契約していた電気プランままの人は分かりやすい単価設定で比較がし易いですし、確実に電気を安くすることができます。

auの携帯を利用している人がauでんきに契約するメリットとして大きいのは、「auでんきポイントで割引」の適用でPontaポイントの還元が受けられる点です。このポイント還元を受けるためにはauの携帯電話、またはauひかりを利用していることが条件です。auのサービスを利用して貯められるPontaポイントは、au Pay残高にチャージしてau Payでのお買い物に利用したり、au料金の割引、機種変更やオプション品の購入、ネットショッピングやコンテンツ購入代金に利用できます。この特典では、auの携帯電話を利用している人がauでんきとセットで契約するとポイントの還元をよりお得に受ける事が可能という事が分かりました。お得に貯める事ができたポイントをau Payにチャージしたポイントはお金と同等として賢く利用すれば毎月の生活費や固定費削減に役立てられるでしょう。

Pontaポイント還元率(au携帯電話 または auひかり/auひかりちゅらを利用している人)

貯めたPontaポイントは、1ポイント=1円相当で利用できます。

毎月の電気代(燃料費調整額、再エネ賦課金、消費税を除いた電気代) 電気代の支払に応じたPontaポイント付与
5,000円未満 1%分
5,000円~8,000円 3%分
8,000円以上 5%分

SoftBank

白戸家のCMでおなじみのSoftBankは、2016年の一般家庭向けの電力自由化スタートに伴って「ソフトバンクでんき」の販売を開始しました。現在、ソフトバンクでんきは主に「おうちでんき」「くらしでんき」「自然でんき」の3種類の電気プランでサービスを展開しています。大手携帯キャリアの中では、一番電気プランの選択肢が多いです。北海道から沖縄までソフトバンクで電気の契約を行う事が可能なようですが、エリアによっては選べないプランがあったりします。各プランの特徴も異なっており、携帯キャリアがソフトバンク(ワイモバイル)の人は、どのプランが自分に合ったプランなのかを特徴をつかんでシミュレーションしてみるとよいでしょう。

おうちでんき

おうちでんきの提供エリアは、北陸、九州を除く全国です。基本料金、最低料金は大手電力会社の従量電灯A・Bと同じ設定(関西エリアは大手電力会社より安い)で、3段階に設定された電力量料金は3段階とも大手電力会社の従量電灯プランより1%安く設定されているため確実に電気代を安くすることができます。

SofutBankの携帯を利用している人がおうちでんきを利用メリットとして大きいのは、契約している携帯電話・タブレット・固定通信電話サービスが10回線まで1回線ごとに毎月110円(2年間)割引の適用が受けられる「おうち割 でんきセット」のサービスの適用が受けられることです。3年目以降は55円/月になりますが、割引を継続して受けられるのはうれしい特典です。セット割を利用すると電気代も安くなり、ソフトバンクの通信機器の固定費も削減することが可能なサービスです。ソフトバンクの携帯電話などを利用している人は適用条件を確認してみましょう。また、電気代を楽に確認することができてゲーム感覚に楽しく節電することができるソフトバンクのエコ電気アプリに登録すると初回に必ず100円相当のPayPayボーナスが付与されます。

おうち割 でんきセット
  • スマートフォンや携帯など1回線につき110円(税込)/月の割引(10回線まで)
    ※3年目以降は55円(税込)/月の割引になります。

くらしでんき

くらしでんきは、北陸エリアを除く全国で提供されているプランです。くらしでんきは、アンペア制の電力エリアでは30A以上の人が申し込みができるプランです。基本料金の設定はアンペア制、最低料金制エリアでおうちでんきと同じです。電力量料金は、電気を多く使う家庭ほどお得に利用できるような3段階目の電気単価が特に安く設定されているプランのようです。

くらしでんきでは、電気代の支払でTポイントを貯める事ができる点が特徴です。電気代(税込)1,100円の支払につき5ポイントのTポイント付与を受ける事ができます。

くらしでんきの契約で自宅の水まわり、玄関鍵、窓ガラスの急なトラブルでも出張費・作業費無料(2年間)で24時間365日トラブル対応をしてもらえる「おうちレスキュー」のサービスもついてきます。

Tポイント還元
  • 電気料金1,100円(税込)につき5ポイント付与

貯めたTポイントは、1ポイント=1円相当で利用できます。

自然でんき

自然でんきは、再生可能エネルギー比率実質100%でCO2排出量も実質ゼロで提供する環境に優しい電気プランです。北陸、沖縄エリアを除く全国で販売されています。基本料金、最低料金が無料で、電力量料金は一律の単価設定になっています。電気を使った分だけ支払うといったシンプルな料金設定です。

自然でんきは、環境に配慮した電気の提供で再生可能エネルギーの普及・促進をはじめ、持続可能な社会の実現に貢献し、安心、安全なエネルギーを届ける事を目的とした電気プランです。セット割やポイント付与などはありませんが、シンプルで分かりやすい料金設定になっています。

おうち割 北陸電力 でんきセット

北陸エリアでは、ソフトバンクでんきの展開するおうちでんきなどの電気プランに申し込む事ができません。しかし、ソフトバンクと北陸エリアの大手電力会社が提携し北陸電力の電気プランでソフトバンク(ワイモバイル)に契約すると携帯代(スマートフォン)が1回線につき110円(税込)の割引を受けられる「おうち割 北陸電力 でんきセット」サービスを行っています。(※3年目以降の割引金額は55円/月)ソフトバンクの電気プランとセットになるサービスではありませんが、北陸エリアに住むソフトバンク(ワイモバイル)を利用している人は割引の適用条件を満たしているか確認してみるとよいでしょう。

Rakuten Mobile(楽天)

楽天は、移動体通信事業者(MNO)の免許取得を完了し2019年3月に携帯料金プラン「Rakuten UN-LIMIT」を発表しました。2014年10月には仮想移動体通信事業者(MVNO)としてもサービスを運営しています。電気の販売において楽天は、電力自由化以降に丸紅が電気の供給を行う「まちでんき」を販売していましたが、2018年11月1日より「楽天でんき」の販売をスタートさせています。

楽天でんきは、北海道から沖縄まで一般家庭向けの電気プランを販売しています。一般家庭向けの「プランS」、大家族や事業者、商店向けの「プランM」と動力を利用している人用の「動力プラン」があります。プランSとプランMの特徴は、基本料金がゼロ円で従量料金が一律固定単価で設定されている点です。使った分だけ電気代を支払うというシンプルで分かりやすい価格設定な点が大きな特徴です。

楽天モバイルも楽天でんきも楽天グループのサービスの1つです。楽天が展開する幅広いサービスを利用し楽天ポイントを貯めているという人もいるでしょう。携帯電話を楽天で契約している人は、料金プランに魅力を感じて契約したという人も多いと思いますが、携帯電話の契約で楽天ポイントが付与される点も魅力的だと感じる人も多いでしょう。楽天でんきも電気の支払で楽天ポイントを貯める事ができます。楽天は楽天サービスを広く利用すればポイント還元率が高くなるSPU(スーパーポイントアッププログラム)キャンペーンなども行っています。楽天でんきは2021年5月31日をもって対象外となるようですが、楽天モバイルは対象サービスに含まれているので確認してみるとよいでしょう(2021年5月現在)。楽天グループのサービスは楽天ポイントの還元でサービスを充実させている点も大きいので還元率を確認してみましょう。

楽天グループのサービスは楽天ポイントの付与で還元を行っているので携帯電話と電気をセットで申し込むとセット割などの特典は設けられていないようです。

楽天ポイントの付与

貯めた楽天ポイントは、1ポイント=1円相当で利用できます。

楽天でんき
サービス 対象プラン 楽天ポイント付与
楽天でんき 全プラン 電気料金200円利用につき1ポイント付与

携帯電話会社の電気プランはどのくらい安い?

上記で、紹介した「au」、「Softbank」、「楽天」の電気プランの比較を行ってみます。東京エリアで1人暮らしの場合と2~3人暮らしの場合の電気代を計算し東京電力エナジーパートナーの従量電灯Bと比較してみます。ガスの販売も行い電気とガスのセット契約で割引となるプランがある会社もありますが、ここでは電気代のみの比較とします。

※電気代は、燃料費調整額や再生可能エネルギー発電促進賦課金は含まれず、計算を容易にするために年間の使用量に変動はないとして計算します。
※電気料金は、円未満切り捨てで請求です。

東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」

料金単価
種別 区分 単位 料金単価(10%税込)
基本料金 30A 1契約 858.00円
40A 1,144.00円
電力量料金 最初の120kWhまで 1kWh 19.88円
120kWhをこえ300kWhまで 26.48円
300kWh超過分 30.57円

auでんき「Mプラン」

auで携帯電話を契約し、auでんきから電気の供給を受けている人のケースでどれだけ電気代がお得に利用できるか比較をします。

※auでんきのPontaポイント還元は小数点第一位切り上げとなります。

料金単価
種別 区分 単位 料金単価(10%税込)
基本料金 30A 1契約 858.00円
40A 1,144.00円
電力量料金 最初の120kWhまで 1kWh 19.87円
120kWhをこえ300kWhまで 26.47円
300kWh超過分 30.56円

1人暮らし(30A_210kWh / 1ヶ月使用)

電気代
auでんき 東京電力EP
Mプラン 従量電灯B
1ヶ月の電気代 5,624円 5,626円
Pontaポイント還元 169ポイント付与(169円相当)
1年間の電気代 67,488円 67,512円
Pontaポイント還元 2,028ポイント付与(2,028円相当)

2~3人暮らし(40A_360kWh / 1ヶ月使用)

電気代
auでんき 東京電力EP
Mプラン 従量電灯B
1ヶ月の電気代 10,126円 10,130円
Pontaポイント還元 506ポイント付与(506円相当)
1年間の電気代 121,512円 121,560円
Pontaポイント還元 6,072ポイント付与(6,072円相当)

ソフトバンクでんき「おうちでんき」

ソフトバンク(ワイモバイル)で携帯電話を契約し、ソフトバンクでんきの「おうちでんき」で電気の供給を受けている人のケースでどれだけ電気代がお得に利用できるか比較をします。

料金単価
種別 区分 単位 料金単価(10%税込)
基本料金 30A 1契約 858.00円
40A 1,144.00円
電力量料金 最初の120kWhまで 1kWh 19.68円
120kWhをこえ300kWhまで 26.21円
300kWh超過分 30.26円

1人暮らし(30A_210kWh / 1ヶ月使用)

電気代(ソフトバンクの携帯1回線使用)
ソフトバンクでんき 東京電力EP
おうちでんき 従量電灯B
1ヶ月の電気代 5,578円 5,626円
1年間の電気代 66,936円 67,512円
携帯電話の割引特典

毎月110円(税込)×1回線の割引(年間1,320円割引)
※3年目以降は55円/月×1回線の割引

2~3人暮らし(40A_360kWh / 1ヶ月使用)

電気代(ソフトバンクの携帯2回線+固定通信サービス1回線利用)
ソフトバンクでんき 東京電力EP
おうちでんき 従量電灯B
1ヶ月の電気代 10,039円 10,130円
1年間の電気代 120,468円 121,560円
携帯電話と通信サービスの割引特典

毎月110円(税込)×3回線の割引(年間3,960円の割引)

楽天でんき「プランS」

楽天でんきは、楽天の携帯プランとセットで申し込みによる特典などはありません。

料金単価

1人暮らし(30A_210kWh / 1ヶ月使用)

楽天でんき 東京電力EP
プランS 従量電灯B
1ヶ月の電気代 5,565円 5,626円
楽天ポイント還元 27ポイント付与(27円相当)
1年間の電気代 66,780円 67,512円
楽天ポイント還元 324ポイント付与(324円相当)

2~3人暮らし(40A_360kWh / 1ヶ月使用)

電気代
楽天でんき 東京電力EP
プランS 従量電灯B
1ヶ月の電気代 9,540円 10,130円
楽天ポイント還元 47ポイント付与(47円相当)
1年間の電気代 114,480円 121,560円
楽天ポイント還元 564ポイント付与(564円相当)

自分のライフスタイルに合った電力会社を探そう!

電力小売全面自由化によって、さまざまな料金プランが打ち出され、多種多様なサービスが展開されています。純粋に電気料金だけが安いプランを選ぶ人もいれば、ガスと電気をセットで契約して光熱費の節約に魅力を感じる人もいるでしょう。電気の契約をすることで提携するガソリンスタンドでの給油料金が割引が受けられる電気プランもドライバーには魅力的です。

また、今回紹介したような携帯電話会社の販売する電気プランに契約し、割引の適用を受けるといったように電力会社を変更することで毎月の固定費を安く抑えるといったことも可能になっています。ここで紹介した携帯電話会社は移動体通信事業者(MNO)の4社でしたが、紹介した4社以外の格安SIM携帯を利用している人でも、電気の販売を行っている会社と提携して割引サービスを行っている会社もありますので自分の契約する携帯電話会社で電気プランの割引がないか確認してみるとよいでしょう。自分にあったサービスが展開されているようであれば、携帯電話会社の電気プランに変更することで固定費を削減できるかもしれません。

携帯電話会社の販売する電気プランだけでもサービス内容は異なっています。たくさんある電力会社の中から自分の家庭にはどんな電気プランがあっているの見つけ出すのは難しいので、一括比較サイトなどを利用してみると便利です。電気の比較インズウェブの電気代一括比較では、セット割引やポイントやクーポン等を含めた場合の電気代比較を行う事もできます。更に、インズウェブから電力会社へ直接申し込みを行う事でインズウェブ限定の特典を受けられたりします。さまざまなパターンでシミュレーションを行い自分にあった電力会社を捜してみるとよいでしょう。

一括比較で電気代を安くする

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